ナステントとは?いびきへの効果・向き不向き・購入方法を解説

ナステントのアイキャッチ。鼻からチューブを入れるだけのいびき対策。電源不要で持ち運び可能な一般医療機器の解説記事。

いびきがうるさいと言われる

CPAPは大げさだけど、何か対策したい

そんな方の選択肢のひとつが、ナステントです。

ナステント公式サイト
引用:ナステント公式サイト

ナステントは、鼻から挿入するチューブ型の一般医療機器。上気道が狭くなることで起こるいびき・睡眠時無呼吸への対応を目的として設計されています。

CPAPのような大型機器は不要。電源なし・ポケットサイズで、出張先や旅行先でも使えます。

効果には個人差があります。舌根沈下が主因のいびきには向いていない場合も。重症(AHI30以上)の方や、睡眠中の呼吸停止を指摘されている方は、まず医療機関で相談してください。

この記事では、ナステントの仕組み・向いている人・料金・購入方法を解説します。

目次

【結論】ナステントは、睡眠中に上気道が狭くなるタイプのいびきで「軽減が期待できる」鼻チューブ型の一般医療機器

※効果には個人差。医師の指示に従って使用

いびきがひどくて、家族に迷惑をかけてないか心配…

ナステントは、鼻チューブで気道を確保する一般医療機器です

ナステントの一般医療機器届出番号(公式サイトより)
引用:ナステント公式サイト

ナステントは、鼻から軟口蓋(のどちんこ付近)までチューブを挿入し、物理的に気道を確保する一般医療機器です。救急医療の気道確保技術を応用しており、上気道が狭くなることで起こるいびき・睡眠時無呼吸への対応を目的として設計されています。

電源不要でポケットサイズ。CPAPのような大型機器が不要なため、出張や旅行先でも使えます。

鼻から喉までチューブを通して気道確保

ナステントは、医療用シリコン製のチューブを鼻腔から口蓋垂付近まで挿入します。気道の狭窄・閉塞を物理的に防ぐ仕組みです。

素材医療用シリコンゴム
長さ120mm〜145mmの6種類
届出区分一般医療機器(クラスI)

CPAPは空気圧で気道を押し広げる方式です。一方、ナステントはチューブ自体が気道内で「ステント(支柱)」の役割を果たします。

万が一口蓋垂が落ち込んでも、チューブと上気道の間に隙間ができる設計です

ナステントは一般医療機器として届出されています。購入には医師の処方指示書が必要ですが、公式サイトのオンライン問診でも取得可能です。

ナステントが合いやすいのは「上気道が狭くなることで起こるいびき」

いびきって、原因がいくつかあるの?

いびきは睡眠中に上気道(鼻〜のど)が狭くなり、軟口蓋(口の奥の柔らかい部分)や舌の付け根などが振動して起こります。原因部位は1つに限られず、複合することもあります。自己判断が難しいため、睡眠外来や耳鼻咽喉科で評価を受けるのが安全です。

原因タイプ発生メカニズムナステント
上気道狭窄軟口蓋〜咽頭が狭くなる◎ 対応可能
舌根沈下舌の付け根が落ち込む△ 限定的

上気道狭窄は、加齢・肥満・骨格などが原因で軟口蓋〜咽頭が狭くなる状態です。ナステントはこのタイプへの対応を目的として設計されています。

自分がどちらのタイプか自己判断は難しいため、睡眠外来や耳鼻咽喉科での診断をおすすめします。

効果には個人差があります。持病がある方は医師にご相談ください

ナステントとはどんな仕組みでいびきを軽減するのか

鼻にチューブを入れるって、どういう仕組みなの?

チューブが気道内で「支柱」の役割を果たす設計です

ナステントは、チューブ先端が口蓋垂(のどちんこ)付近で止まる設計です。睡眠中に狭くなりやすい上気道を物理的に支えることで、いびきの軽減を目的としています。

ナステントのいびき軽減メカニズム。鼻から挿入したチューブが気道を物理的に確保し、空気の通り道を維持する仕組みの図解。

先端が口蓋垂付近に到達し気道を支える

ナステントのサイズ展開(長さ・左右・硬さのバリエーション)
引用:ナステント公式サイト

チューブの長さは120mm〜145mmの6種類。鼻腔の長さに合わせて選択します。

サイズ目安
120mm鼻腔が短い方(女性に多い)
125mm・130mm女性の標準サイズ
135mm男性の標準サイズ
140mm・145mm鼻腔が長い方向け

先端が口蓋垂付近に到達することで、睡眠中に軟口蓋が落ち込んでも気道が確保される仕組みです。

CPAPのように陽圧をかけ続ける方式ではないため、「空気を押し込まれる感覚が苦手」という方にも使いやすい設計です。

シリコン製で潤滑ジェル塗布済み

鼻に入れるのって痛くないの?

ナステントは医療用シリコン製です。潤滑ジェル(ハイドロジェル)が塗布された状態で個包装されているため、スムーズに挿入できる設計になっています。

素材医療用シリコンゴム(潤滑ジェル塗布済み)
使用回数1本につき1晩(使い捨て)
左右の区別左鼻用・右鼻用あり
硬さソフト・ハードの2種類

サイズは「長さ6種×左右×硬さ2種」の計24種類。医療機関でのフィッティング、またはオンライン問診で自分に合ったサイズを特定してから購入します。

衛生面から再利用は推奨されていません。1晩1本の使い捨てです

鼻の通りが良い方を選んで使用します。左右どちらが使いやすいかは個人差があるため、フィッティング時に確認しましょう。

ナステントが向いている人・向いていない人

ナステントって、どんな人に向いてるの?

軽症〜中等症の閉塞性睡眠時無呼吸で、CPAPに抵抗がある方に向いています

ナステントは、軽症〜中等症の閉塞性睡眠時無呼吸症候群への対応を目的とした一般医療機器です。CPAPに抵抗がある方や、携帯性を重視する方に向いています。

ただし、舌根沈下が主因の場合や鼻疾患がある方には適さないケースもあります。

先に受診した方がいいサイン(自己判断で放置しない)

以下のような症状・状況がある場合は、ナステントを試す前にまず医療機関(睡眠外来・呼吸器内科など)で検査・相談することをおすすめします。

  • 家族から睡眠中の呼吸停止を指摘されている
  • 強い日中の眠気があり、居眠り運転が心配
  • 高血圧・心疾患・脳血管疾患などの合併症がある
  • AHIが高い、または重症の睡眠時無呼吸が疑われる

睡眠時無呼吸症候群は、放置すると心血管疾患や交通事故のリスクが高まるとされています。気になる症状がある方は、まず専門医の診断を受けてください。(参考:日本呼吸器学会「睡眠時無呼吸症候群」

軽症〜中等症の閉塞性無呼吸が対象

睡眠時無呼吸症候群の重症度は、AHI(無呼吸低呼吸指数)で分類されます。1時間あたりの無呼吸・低呼吸の回数を示す数値です。

重症度AHI一般的な治療選択肢
軽症5〜15未満生活習慣改善、ナステント、マウスピース
中等症15〜30未満CPAP、マウスピース、ナステント
重症30以上CPAP(標準治療)

ナステントは、軽症〜中等症の方が選択肢となります。重症(AHI30以上)で日中の眠気などの症状がある場合は、CPAPが標準治療とされています。

CPAPの保険適用基準は検査の種類(終夜睡眠ポリグラフ検査・簡易検査など)によって異なります。詳しくは医療機関でご確認ください。(参考:日本呼吸器学会「睡眠時無呼吸症候群」

重症の方は、まず医師にCPAPを相談してくださいね

舌根沈下が主因なら効果は限定的

舌根沈下って何?ナステントで対応できないの?

ナステントは上気道を物理的に支える仕組みです。舌の付け根が落ち込む「舌根沈下」への対応は限定的とされています。

舌根沈下とは

睡眠中に舌の筋肉が弛緩し、重力で舌の付け根が喉の奥に落ち込んで気道を塞ぐ現象です。ナステントは舌を持ち上げる機能がないため、このタイプには向いていない場合があります。ただし、いびきの原因は複合することも多いため、自己判断は避けてください。

舌根沈下が主因の場合は、マウスピース(口腔内装置)が選択肢になります。下顎を前方に固定して舌根の沈下を防ぐ仕組みで、歯科で作成できます。

自己判断は難しいので、睡眠外来で原因を特定してから選びましょう

CPAPが合わない・出張が多い人

ナステントは電源不要・コンパクト。CPAPが合わない方や、出張・旅行が多い方に向いています。

項目ナステントCPAP
電源不要必要
携帯性◎ ポケットサイズ△ 機器+マスク+ホース
装着感鼻チューブのみ顔全体を覆うマスク
通院購入手続きはオンラインで可能な場合あり(医師の指示に従い、必要に応じて受診推奨)月1回〜3ヶ月に1回

普段はCPAP、出張時はナステントという併用も選択肢です

「CPAPのマスクで閉塞感がある」「機内や出張先で使いたい」という方には、ナステントが選択肢になります。

鼻炎・鼻出血しやすい人は要相談

鼻中隔湾曲症、慢性鼻炎、鼻ポリープがある方は、使用前に医療機関で相談してください。

ナステントは鼻腔にチューブを挿入します。鼻腔が狭い方や粘膜が敏感な方は、挿入時に違和感・出血が起きる可能性があります。

鼻出血を起こしやすい体質の方は、フィッティング時に医師に伝えてください。鼻疾患がある方でも使用可能かどうか、その場で判断してもらえます。

対応医療機関でのフィッティングでは、実際にナステントを挿入してサイズを確認できます

ナステントの料金と月額コスト

ナステントって、いくらかかるの?

1箱7本入り3,982円(税込)。毎日使用で月額約1.6〜1.7万円です

ナステントは1箱7本入り3,982円(税込)で販売されています(公式ECでの都度購入価格、2024年時点)。毎日使用すると月額約1.6万円〜1.7万円です。初回限定のスタートパックなら2,787円(税込)で1週間試せます。なお、販売店やキャンペーンにより価格が変動する場合があります。

ナステント スタートパック(7本入り)の販売価格画面
引用:ナステント公式

1箱7本入り3,982円(税込)

ナステントの通常価格は、1箱7本入りで3,982円(税込)です(公式EC都度購入価格)。

1箱あたり3,982円(税込)=1週間分
1本あたり約569円
硬さによる価格差なし(ソフト・ハードとも同一価格)

使い捨て仕様のため、毎晩1本ずつ使用します。衛生上、再利用は推奨されていません。

毎日使うと月約1.7万円

ナステントを毎日使用した場合、月額コストは約15,928円〜17,000円。年間で約19万〜20万円です。

期間ナステントCPAP(3割負担)
月額約1.6〜1.7万円約4,500〜5,000円
年間約19〜20万円約5.4〜6万円
通院購入はオンラインで可能(医師の指示に従い受診推奨)月1回〜3ヶ月に1回

コスト面ではCPAP(保険適用)の方が安価です

ただし、CPAPは定期通院が必須で、機器のメンテナンスや電源確保も必要です。通院の手間・時間コストを含めて比較検討してください。

ナステントは保険適用外のため全額自己負担です。CPAPは一定の条件(AHI・症状など)を満たすと保険適用となり、3割負担で月額約5,000円前後になります。適用条件は検査方法により異なるため、医療機関でご確認ください。

スタートパック2,787円で始められる

いきなり高いお金を出すのは不安…

初回限定の「はじめてナステント スタートパック」は、7本入り2,787円(税込)で購入できます(2024年9月価格改定後)。

ナステント スタートパック(7本入り)の販売価格画面
引用:ナステント公式
価格2,787円(税込)=通常より約1,200円安い
内容7本入り(1週間分)
購入条件初回購入者限定(2回目以降は不可)

1週間試して装着感を確認し、合わなければ継続しなくてOK。自分に合うと感じたら通常購入または定期購入に移行できます。

購入には処方指示書が必要ですが、公式サイトのオンライン問診で取得できます

価格は変更される場合があります。購入前にナステント公式サイトで最新情報をご確認ください。

ナステントの購入方法と処方指示書の取得手順

ナステントってどこで買えるの?

処方指示書を取得してから、公式サイトや薬局で購入できます

ナステントは一般医療機器のため、処方指示書がないと購入できません。対応医療機関でフィッティングを受けるか、公式サイトのオンライン問診で指示書を取得してから購入します。

医療機関でフィッティング→指示書発行

対応医療機関では、実際にナステントを鼻に挿入してサイズを測定(フィッティング)し、処方指示書を発行します。

フィッティング内容鼻腔の長さ・左右の通りやすさを確認
所要時間診察含めて30分〜1時間程度
処方指示書3枚綴りで発行(1枚は購入時に使用)

対応医療機関は全国200ヶ所以上。公式サイトの検索機能で最寄りの医療機関を探せます。耳鼻咽喉科や睡眠外来が多いですが、内科でも対応している場合があります。

鼻疾患がある方でも使用可能かどうか、フィッティング時に判断してもらえます

公式サイトでオンライン問診も可能

病院に行く時間がないんだけど…

医療機関に行く時間がない方は、公式サイトのオンライン問診で処方指示書を取得できます。

ナステント公式サイト オンライン問診と処方指示書発行の流れ
引用:ナステント公式サイト

オンライン問診の流れ

  1. 公式サイトからオンライン問診票に回答
  2. フィッティングキット(サイズ確認用)が届く
  3. 自分でサイズを測定し、本製品を注文

オンライン問診は自宅で完結します。忙しい方や近くに対応医療機関がない方に便利です。

オンライン問診の回答内容によっては、指示書が発行されず購入できない場合があります。その場合は医療機関での相談をおすすめします。

初回限定のスタートパック購入時も、オンライン問診を利用できます。

指示書発行は3,000〜5,000円(公式なら無料)

処方指示書の発行費用は、取得方法によって異なります。

取得方法発行費用備考
医療機関でフィッティング3,000〜5,000円自由診療(保険適用外)
公式サイト オンライン問診無料スタートパック購入者限定

コストを抑えたい方は、公式サイト経由がおすすめです

公式サイト経由でスタートパックを購入すれば、オンライン問診で指示書を無料取得し、2,787円で1週間分を試せます。

医療機関での指示書発行費用は施設によって異なります。事前に確認してから受診してください。

ナステントに関するよくある質問

ナステントについて、もう少し詳しく知りたい…

よくある質問をまとめました。購入前の参考にしてください

ナステントは痛い?挿入時の違和感は?

公式サイト掲載の利用者アンケートでは、多くの方が「痛みを感じなかった」と回答しています。

潤滑ジェルが塗布されているため、正しく挿入すれば痛みは少ないとされています。ただし、鼻炎がある方や鼻腔が狭い方は、痛みや違和感を感じる場合があります。強い痛みや出血がある場合は使用を中止し、医療機関を受診してください。

違和感への慣れ

慣れるまでの期間には個人差があります。公式の利用者アンケートでは、多くの方が1週間〜10日程度で慣れたと回答していますが、どうしても慣れない場合は無理に使い続ける必要はありません。

最初は鏡を見ながらゆっくり挿入するのがコツです

どうしても慣れない場合は、サイズや硬さを再検討してください。無理に使い続ける必要はありません。

ナステントのサイズは何種類ある?

ナステントのサイズ展開(長さ・左右・硬さのバリエーション)
引用:ナステント公式サイト

ナステントは24種類のサイズ展開があります。

長さ120mm / 125mm / 130mm / 135mm / 140mm / 145mm(6種類)
左右左鼻用 / 右鼻用(2種類)
硬さソフト / ハード(2種類)

男性は135mm、女性は125mmが標準的なサイズの目安です。適切なサイズは個人差があるため、フィッティングまたはオンライン問診で確認してください。

フィッティングまたはオンライン問診で、自分に合ったサイズを特定してから購入してください

ナステントとCPAPはどっちがいい?

結局、どっちを選べばいいの?

軽症〜中等症はナステントが選択肢、重症(AHI30以上)で症状がある場合はCPAPが標準治療とされています。

ナステントとCPAPの比較図。ナステントは携帯性重視で軽症〜中等症向け、CPAPはコスト重視で重症向け。
比較項目ナステントCPAP
対象軽症〜中等症中等症〜重症
仕組み上気道を物理的に支えるすべての閉塞型に対応
月額費用約1.6〜1.7万円約5,000円(3割負担)
携帯性
通院購入はオンラインで可能(医師の指示に従い受診推奨)月1回〜3ヶ月に1回

「携帯性・手軽さを重視」ならナステント、「保険適用で費用を抑えたい」ならCPAP。普段はCPAP、出張時はナステントという併用も選択肢です。

まずは睡眠外来でAHIを測定し、医師と相談して決めましょう

ナステントを試すなら何から始める?

まずは公式サイトでスタートパック(7本2,787円)を購入し、1週間試してみてください。

ナステントの購入フロー。オンライン問診で指示書を発行し、スタートパックを購入。自宅でフィッティングして継続を判断できる。

始め方の流れ

  1. 公式サイトでオンライン問診に回答(指示書発行無料)
  2. スタートパック(7本2,787円)を注文
  3. 届いたら1週間使用して装着感を確認
  4. 合わなければ継続しなくてOK。合えば定期購入へ

スタートパックは初回限定価格。まず1週間で自分に合うか試せます

効果には個人差があります。1週間試して合わないと感じたら、無理に継続する必要はありません。気になる症状がある方は、先に医療機関で相談することをおすすめします。

まとめ|ナステントは軽症〜中等症のいびきで選択肢になる一般医療機器

ナステント公式サイト
引用:ナステント公式サイト

最後に、ナステントのポイントをまとめます

ナステントは、上気道が狭くなることで起こるいびき・睡眠時無呼吸への対応を目的とした鼻チューブ型の一般医療機器です。CPAPのような大型機器が不要で、電源なしで使えるのが特徴です。

対象上気道狭窄タイプのいびき・睡眠時無呼吸(軽症〜中等症)
向いている方CPAPのマスクが苦手、出張・旅行が多い、手軽に試したい
向いていない方舌根沈下が主因、重症(AHI30以上)、鼻疾患がある方は要相談
コスト月額約1.6〜1.7万円。スタートパックなら7本2,787円で1週間試せる

「いびきを何とかしたいけど、CPAPは大げさ」「まず手軽に試したい」という方には、スタートパックから始めるのが選択肢のひとつです。

公式サイトならオンライン問診で処方指示書を取得でき、2,787円で1週間分を試せます。合わなければ継続しなくてOKです。

効果には個人差があります。睡眠中の呼吸停止を指摘されている方、強い日中の眠気がある方、持病がある方は、ナステントを試す前にまず医療機関で相談してください。

効果には個人差があります。持病がある方は、使用前に医師にご相談ください

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この記事を書いた人

「薬に頼らない休息技術」を提案するヘルスケアメディア。いびき対策機器「ナステント」はもちろん、「Tential」や「ベネクス」などのリカバリーウェアまで、「本当に疲れが取れる道具」を検証します。

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